小さな大学ですから、専任教員はほとんど全員の学生の顔と名前を覚えてしまいます。さらに担任に限らず多くの教員が携帯電話や得意(ヲタク?)分野もオープンにしています。だから学生から電話やメールが次々と入ってくるのは当たり前なのです。教員だけではなく職員も心から親身になってひとりひとりの指導をしてくれますから、入学後、そのまま放ったらかされて「履修登録はどうするの?」「どの授業に出なければ行けないの?」「何をすればいいかわからないよー」なんて迷うこともありません。面倒見が良いのは、愛文大では当たり前なのです。
小規模大学ですので、1人の枠に十数人が応募して「ぁ〜ダメだったぁ」なんて夢を捨てる必要はありません。同じ留学先ばかりに集中したときは、同じコースの中で他の提携先の学校への変更はありますが、行けないなんてことはほとんどありません。帰国した学生の多くが「永住したい」「絶対もう一度行きたい!」と言ってくれるほど、充実した留学になっていますし、休学して留学を延長する学生もいます。今の自分から「脱皮」したい人には、ぜひ挑戦して欲しいですし、お勧めです。もちろん単位互換制度もあるので、留学をしても「4年間」で卒業することも可能なのです。愛知文教大学は皆さんの「夢」を、出来る限り現実のものにしてゆくお手伝いをします。
愛知文教大学の『プラス1(ワン)中国語』は、他の人たちより「ちょっと」背伸びをして抜け出そうというプログラムです。1つの言語で勝負をしようとするとプロ並みに高いレベルを求められますが、2つ目の言語を習得すると、実はそれだけで大きな差異が付いてしまうのです。英語が一般化してしまっている現在、その「ちょっと」が大きな飛躍につながります。『プラス1(ワン)中国語』は、そのステップで他の人たちに大きく差をつけます。2年生からの週6時間の「インテンシブ中国語」で集中的に勉強し、「アイテムとしての中国語」「インターフェイス英語−中国語」科目で飛躍し、「研究プロジェクト」科目で、花開きます。愛知文教大学からは、外務省が選定する日本青年訪中代表団として2年連続で本学の学生が選出されています。これは本学の教育が国に認められている証拠ですよね。
学長自らテレビ東京系列「開運!なんでも鑑定団」の準レギュラー鑑定士として出演しているだけでなく、新聞やテレビ、雑誌などで取り上げられることが本当に多い大学です。これだけ小さい大学の規模でマスコミの取材が絶えないのですから、どれほど今、注目されている大学か、わかりますよね。また大学のブログやtwitterも好評で、開設からまだ間もないにもかかわらず、千人規模でのフォローを頂いております。とくにtwitterは公認!(@aichibunkyoは、twitter公式「ツイナビ」の公認を頂いています) 大学機関として日本で2番目にスタートしたIDでもあります。
一方的に授業を聞く、というのが大学の一般的なスタイルですが、愛知文教大学では少人数の授業では特に、双方向の授業体系を取り入れている場合が多くみられます。そのため、分からない事があればすぐに聞くことができますし、歴史や古文書の授業などでは過去の著名人が書いた「実物」に「実際に」触れることができたりもします。貴重なお宝に出会えるというのも、小さな大学だからこそ出来ることなのです。
近隣の大学さんのほとんどは、駅からのスクールバスが有料で、しかもほとんど座れなかったりします。しかし愛知文教大学のスクールバスは、当然無料! 本数は多くないですが、授業の時間に合わせて運行されていますから、座って予習や復習をしたりするのにも最適。そして先生や職員さんも利用しているので、いろんな情報が聞けるかもしれません。まさにアットホームな大学は、スクールバスまでに至るのです。また学生数に対して多く運転されていますから、ほとんどの場合は座れますし、しかも駅や大学で何本も待たなければ乗れないと言うこともありません。さらに校舎の真ん前まで運転。バスを降りてから何分も歩かねば教室にたどり着けないなんて心配はありません。
愛知文教大学の敷地内は、ほとんどの教室が同じ講義棟に集約されているので、いたってシンプル! だから校内で次の授業がどこかわからなくなったり、またどうやって教室に行けばいいのかなんて心配はゼロ。大きな大学で教室間の移動に距離があって走らねばならない必要もないですし、エレベーター待ちで10分もかかって遅刻してしまうようなことはありません。もしもわからないときも事務局が入口すぐのところにあるので遠慮なく聞けますし、学内を歩いている学生や先生までほとんどが顔見知りなので、すぐに誰かに聞くこともできます。また困った時にはきっと、人生経験の豊富な社会人学生さんたちが助けてくれることでしょう。アットホームで本当に面倒見が良いというのはこういった点なのですね。
小さな大学だけに、まさに少数精鋭! 開学以来の就職率の平均は90%を超えており,特にここ5年(平成18年3月卒業〜22年3月卒業)の就職率の平均は93.3%に上っています。もちろんこの数字にアルバイトは含みません。誰もが聞いたことのある有名企業に入る学生もいますし、教職課程では単に教職免許を取るだけでなく実際に卒業後、中学校や高等学校で教壇に立っている人が多く、資格を取るだけで全く違う職種に就く学生が少ないのが特徴です。また大学院に進む学生の割合が他大学に比べて高く、これは愛知文教大学の中で「勉強への興味」を覚えた学生が多いという証拠ですよね。
愛知文教大学は1998年の設置時に文部科学省から、「全学生の35%以上を留学生と社会人学生によって構成し、国際交流と異世代交流を図ること」という要望を受け、現代社会のニーズを先取りした新しいキャンパススタイルの確立を目指す大学として社会からの期待を背負って開学しました。その要望と期待に忠実に応え、多くの留学生と社会人学生を広く国内外から受け入れています。そのため様々な国からの留学生と、最高80歳代の社会人学生までバラエティーに富んだ学生さんが入り乱れています。大学と言うよりは一つのコミュニティーといったほうが良いかもしれません。困ったときなどは人生経験豊富な社会人学生が助けてくれますし、国際交流も大学内で異文化への開眼が出来たりもします。いま「様々な人とコミュニケーションが取れるスキル」が社会から求められている以上、異文化・異世代と常に接する環境は貴重です。
ふつうは卒業してしまったら「大学なんてもう知らないよー」って学生さんが多い風潮の世の中ですが、愛知文教大学の卒業生は、なんとも多く大学に戻ってきてくれます。「今日は仕事がお休みなので遊びに来てみましたー」ってぶらりと寄って大学時代を懐かしむ、そして時には授業にまで顔を出して後輩たちの面倒を見てくれる、それはやはりアットホームな大学の雰囲気だからでしょうね。自分が入学したときの4年生から卒業するときの1年生まで合計7学年が、顔見知りでかけがえのない友人、すべて自分の財産なんですもの! 就職先での近況報告、自らの悩み相談から在学生との語らい、アドバイスまで。卒業後のアフターケアーも、主に担任を通じて末永い「一生のおつきあい」が出来る大学かもしれません。
小牧市と春日井市の境にある愛知文教大学は、ちょっとした丘陵地帯にあるので、西に濃尾平野が広く開けています。そのため夕日がとってもきれいに見える日が多く、愛知県でも有名(?)な夕日スポットになりつつあります。また名古屋駅から最速35分とは思えないほどキャンパスの中は緑や芝生がいっぱいで、自然の環境の中での4年間は、身体の成長だけでなく心の成長も期待できるでしょう。夕日を含め本学ののんびりとした雰囲気は、本学のホームページ内にあるキャンパスブログにて写真入りでご覧いただけます。
本学に集う学生には、ずっと生徒会長だったという人もいれば、クラスで全く目立たなかったという人もいますが、目立たなかったという人も「せっかくだから何かに挑戦したい!」と考える人が多いのも特徴です。そうしたとき、リーダーの経験者や教員が橋渡しとなって、新歓・大学祭・クリスマスイベントなどの企画に参加したり、サークルに参加することで、新たな自分を見つけることができたと語る学生も多いのです。大きな大学で小さくなって窮屈に過ごすより、小さな大学で大きく羽ばたいてみませんか? 愛知文教大学は、そういった大学です。
今日の世界的な不況により、大学進学は経済的に難しくなっているかもしれません。もしそうであれば、一度愛知文教大学を候補に入れてみてください。保護者の方に心配をかけず、それでいて好きな事を思いっきり学べる、そんな大学が愛知文教大学です。

今年も世界一「アットホーム」なオープンキャンパスを開催。毎年マスコミも取材に! 大学らしくない大学、今の時代だからこそ愛知文教大学がHOTなのです。
急な進路変更があったとしても安心。いちど大学を見に来てください。オープンキャンパスに来てくれた高校生の多くが入学を決めています。実際にオープンキャンパスに来て肌で感じることで、本学の良さを体感できること間違いなしです。
さらに、現高校3年生の場合、オープンキャンパスに来てくれた人には「入試の受験料半額」という特典もまだまだ継続中! 今だからこそのチャンスをぜひGETしてください!
大学進学初年度は特にお金がかかります。下宿を考えている場合には、引っ越し費用、生活家電・家具の費用、仕送りに加えて、大学の授業料などの納入金がかかってきます。
そこで愛知文教大学です。指定校推薦利用の入学では、成績によっては初年度学費がなんと全額無料になります。その場合、初年度納入金は国立大学よりもずっと安くなりますし、4年間のトータルの納入金が、たったの150万円で卒業することも出来ます。
2年目以降も成績評価に応じた奨学金制度を設けています。成績次第では4年間授業料全額免除で卒業することも可能です(※)。もしそうであれば国立大学よりも安く4年間学ぶ事ができます。(※奨学金の給付を受けて事実上授業料が免除となります)
勉強は好きでもお金のことが・・・というあなた、「自分の力」で4年間授業料全額免除を目指して頑張ってみませんか?
海外留学者希望者には、なんと「全員に」留学中の授業料3/4を免除します。他大学では、選考により授業料免除を設けているところもありますが、愛知文教大学では希望者「全員」に対して、授業料3/4免除を行い、皆さんの留学をサポートします。
また、1年間の留学をしても4年で卒業できますので、5年目の学費などの心配もありません。
創設80余年の足立学園に属する愛知文教大学では、充実の就職サポートを行っています。開学以来の就職率は、90%を超えています。不況であった平成22年度の卒業生でも、8割以上をキープしています。キャリアセンターと指導教員との2重の連携により、皆さんの進路をサポートします。(※アルバイトは就職とカウントしていません)
50人の中の一人として授業を受ける場合と、10人の中の一人として授業を受ける場合では、どちらがより充実した授業になるでしょうか?答えは簡単ですね。
愛知文教大学では、少人数授業ですから生徒一人ひとりの力にあった指導を受けることが出来ます。また授業外でも指導技術の向上を目指した様々な活動をサポートしています。授業だけでは物足りない人、もっと上を目指したい人には十二分な教育環境が整っています。
たとえば、“教員になりたい”あなた、早めに意思表示して下さい。一年時から個別指導します。ちなみに、教職科目担当の古市准教授は、他大学で300人の受講生を相手におこなっている授業を、本学では10人のクラスでおこなっています。
また、“空港・ホテルで働きたい”あなた、セントレアに行けばきっと愛文大の卒業生に会えるはず。「好き」ならその夢はどんどん近づきます。大学で一発逆転も、夢ではないですよ!
どうも学力に自信がないっていう人も、好きな気持ちさえ持っていれば安心して授業を受けていけます。授業では基礎からしっかり学ぶ事が出来るので、高校での授業に不安があっても十分に授業について行くことが出来ます。普通科以外の学科からや通信制、大検を受けて進学している人も沢山います。
学力は高校までの努力でどのようにも育ちますが、好きな気持ちを育てることは簡単ではありません。「好きという気持」が本学での原動力です。
TV『なんでも鑑定団』の鑑定士としておなじみの増田孝教授がいます。何百年も前のホンモノのお宝を見ながら、書道や古文書解読の授業で「とめはねっ!」ってみませんか?
中国語担当の川田准教授、実はサブ・カルチャーがもうひとつの専門分野(?)なのです。名古屋から毎週のアキバ通いは当然。授業で萌えて萎えているのはみんな知っている秘密なのです。
時代の先端を行く本学の中には、すでに歴女(レキジョ)がたくさんいます。かなりの頻度で史跡見学会もしているとか。愛知文教大学で「隠れ歴女」を探してみては? いや、あなたがさらなる歴女・歴士に!?
カミングアウトします。クリームパンと言うあだ名の小林准教授は、大の鉄道好き。本来の研究のほかに「そっち系」の論文も多く、研究室の中にはヲタク的なものがいっぱい! 毎年大学で交通フォーラムもあるし、ついに卒論まで飛び出した!
専任の女性の先生の比率は驚きの33.3%! 国立大学の平均が11.9%ですから、女子学生にはとっても安心。事務の職員さんも女性のほうが多いし、本学=男女共同参画推進の、ちょ〜優等大学なのです。
社会人学生の皆さんと教員が始めた農作業。あれよあれよと若い学生も参加して、今では大きなサークルになりました。授業の後で土と戯れ、収穫祭で栄養補給。キャンパスの中に畑もつくっちゃう愛知文教大学人文学部。
江口准教授の授業では、オペラを見たり、唄ったり、キーボードを弾いたりと楽しさいっぱいのワールドが繰り広げられます。もっちろん吹き替え無しの原語!
レポートは厳しいけれど、学生の満足度はトップクラスなのです。
何百人の中で時間割とシラバスだけを渡されて知らんぷり、なんてことは愛知文教大学ではありません。懇切丁寧に履修の相談に乗ってくれる事務の方や先生たちがたくさんいます。サポートの手厚さは世界一? 小さな大学だからこそ、みんながあなたを心配してくれます。テストを受け忘れて、ケータイに電話までかかってくるかも・・・。
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本年度もまた新たな企画のオープンキャンパスを開催。ぜひ本学に来られて、実際に肌で感じてみてください!
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